ファイル名:0000000_1_0001847002508.doc 更新日時:2013/08/08 17:33:00 印刷日時:13/08/08 17:37
第2四半期報告書
。第90期)
自
成25年4月1日
至
成25年6月30日
ファイル名:0000000_3_0001847002508.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:13/08/08 17:37
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織。EDI3ET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に
綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0001847002508.doc 更新日時:2013/08/08 17:37:00 印刷日時:13/08/08 17:37
目
次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………4
1 事業等のリスク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4
第 提出会社の状況 ………8
1 株式等の状況 ………8
役員の状況 ………10
第4 経理の状況 ………11
1 四半期連結財務諸表 ………12
その他 ………24
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………25
四半期レビュー報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25年8月8日
四半期会計期間 第90期第 四半期。自の 成25年4月1日の 至の 成25年6月30日)
会社名 アース製薬株式会社
英訳名 EARTH CHE2ICA1 CO.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長の 大 塚 達 也
本店の所在の場所 東京都千代田区神田 町 目12番地1
電話番号 東京03。520】)】451。代表)
事務連絡者氏名 取締役経理部部長の 田 中 精 一
最寄りの連絡場所 東京都千代田区神田 町 目12番地1
電話番号 東京03。520】)】459。直通)
事務連絡者氏名 経理部次長の 松 原 卓 史
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
アース製薬株式会社の 北関東支店
。さいたま市大宮区宮町一 目114番地1)
アース製薬株式会社の 名古屋支店
。名古屋市中区丸の内三 目14番32号)
アース製薬株式会社の 大阪支店
第一部
企業情報
第
企業の概況
。注) 1. 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載
し おりません。
. 売上高には、消費税等は含まれ おりません。
. 潜在株式調整後1株当たり四半期。当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないた 記載し おり
ません。
主要な経営指標等の推移
回次
第89期
第 四半期
連結累計期間
第90期
第 四半期
連結累計期間
第89期
会計期間
自の 成24年1月1日
至の 成24年6月30日
自の 成25年1月1日
至の 成25年6月30日
自の 成24年1月1日
至の 成24年12月31日
売上高 。百万円) 】2,823 81,358 125,499
経常利益 。百万円) 10,431 12,9】4 4,【89
四半期。当期)純利益 。百万円) 5,【8】 】,598 1,】21
四半期包括利益又は包括利益 。百万円) 5,8【】 8,【1【 2,3【9
純資産額 。百万円) 49,541 52,554 4【,043
総資産額 。百万円) 10】,【】【 108,404 85,0【4
1株当たり
四半期。当期)純利益金額
。円) 281.【0 3】【.22 85.22
潜在株式調整後1株当たり
四半期。当期)純利益金額
。円) ― ― ―
自己資本比率 。%) 41.8 44.0 48.【
営業活動による
キャッシュ フロー
。百万円) △4,19【 223 3,31】
投資活動による
キャッシュ フロー
。百万円) △15,442 △31】 △15,【】】
財務活動による
キャッシュ フロー
。百万円) 】,38【 △920 2,039
現金及び現金同等物の
四半期末。期末)残高
。百万円) 9,22【 10,259 11,208
回次
第89期
第 四半期
連結会計期間
第90期
第 四半期
連結会計期間
会計期間
自の 成24年4月1日
至の 成24年6月30日
自の 成25年4月1日
至の 成25年6月30日
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ。当社及び当社の関係会社)が営 事業の内容につい
、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
第2
事業の状況
当第 四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動
等又は、前事業年度の 価証券報告書に記載した 事業等のリスク につい 重要な変更はありません。
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
(1) 経営成績の分析
当第 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、安倍政権への交代以降、各種経済対策 金融政策
の実施を背景に円安 株高が進 、雇用情勢や個人消費にも改善の動きが見 れるな 、景気は着実に持
ち直しつつありました。また、これま 続いた緩や なデフレにも変化の兆しが表れ、次第に景気回復へ
向 うことが期待される状況 ありました。
こ の よ う な 状 況 の な 、当 社 グ ル ー プ は お 客 様 の 満 足 感 信 頼 感 の 向 上 を 目 指 し、引 き 続 き 安
全、安心、快適な生活空間の創造に 献 をテーマに、創造的 革新的な製品開発及び独創的な衛生管理
サービスの提供を行いました。また、売上 利益の拡大を図るた 、積極的な営業展開を推進するととも
に、経営資源の 効活用や ス の低減に取り組 ました。
以上の結果、当第 四半期連結累計期間における売上高は813億58百万円。前年同期比11.】%増)、営業
利益は124億【【百万円。前年同期比23.2%増)、経常利益は129億】4百万円。前年同期比24.4%増)、四半期純
利益は】5億98百万円。前年同期比33.【%増)と大幅な増収増益となりました。
な お、当 社 グ ル ー プ は 殺 虫 剤 の 売 上 構 成 比 が 高 く、売 上 高 が 月 ~ 8 月 に 偏 る と い う 季 節 性 が あ る 一
方、人件費等の固定費は年間を通 均等に発生するた 、四半期毎の売上高や利益には相応の影響
があります。
の
セグメン の業績の概要は次のとおり あります。
の
[家庭用品事業]
家庭用品事業におきまし は、個人消費は持ち直しつつあり、緩や なデフレに変化の兆しは見 れる
ものの、当社の属する業界に十分に波及するま は至 、依然、企業間 の激しい競 が続くな 、厳
しい状況 あります。
このような状況のな 、積極的な新製品の投入や製品価値を高 るリ ューアルを実施するとともに、
売場展開の強化な により市場の活性化を図り、売上の拡大に努 ました。また、昨年子会社化した㈱バ
スクリンについ 、前期は4月 連結業績に 映したた 、当期は同社の1~ 月分の業績が上乗せさ
れ おります。
以 上 の 結 果、当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 事 業 の 売 上 高 は 】53 億 2】 百 万 円 。 前 年 同 期 比 13.8%
増)、セグメン 利益。営業利益)は114億93百万円。前年同期比24.8%増)となりました。
の
の
事業等のリス
2 経営上の重要な契約等
。注)の 売上高にはセグメン 間の内部売上高又は振替高が含まれ おります。その金額は、前第 四半期連結累計期
間 は2,1【】百万円、当第 四半期連結累計期間 は2,93】百万円 す。
の
部門別の主な状況は次のとおり あります。
の
殺虫剤部門
殺虫剤部門におい は、 月中旬 最高気温が前年を上回 たことな により、6月末ま の市場は
好調に推移し、前期 10%近く上昇しました。そのな 当社は市場を上回る伸びを見せ、市場シ ア
。6月末累計:自社推計)は前年同期比2.2 イン 上昇し、53.】%となりました。
このような状況のな 、ここ数年低迷を続け いたくん煙剤 アースレッ 、液体蚊とり アース
ーマッ が復調したことに加え、蚊とり線香 アース渦巻香 は好評の バラの香り に新たに追加
した アロマグリーンの香り ラ ン ーの香り の新製品が寄与しました。また、プッシュ式蚊取り
おす け ーマッ 200日用 や設置型虫よけ バ 虫よけ ッ W 240日用 な 長日数タイプの
追加による売上寄与、更にはゴキ リ用毒餌剤 ラックキャップ の売上増な 総 売上を伸 した
こと 、当部門全体の売上高は415億98百万円。前年同期比11.2%増)となりました。
の
日用品部門
口腔衛生用品分 におい は、洗口液 ン ン が新製品の寄与な により好調な実績とな た
、入れ歯関連用品 リデン リグリップ 、知覚過敏予防 ガキ シュ テク の売上
も順調に伸びたこと 、売上高は14】億93百万円。前年同期比11.4%増)となりました。
入浴剤分 におい は、 バスロマン が前期を 回 たものの、㈱バスクリンの1~ 月分の業績が
上乗せされたことや、 きき湯 な ㈱バスクリンの製品が売上を伸 したこと 、売上高は【】億85百万
円。前年同期比35.】%増)となりました。
その他日用品分 におい は、エア ン洗浄剤 アースエア ン洗浄スプレー が大きく売上を伸 し
た 、㈱バスクリンの薬用育毛剤 ガ 髪姫 な の売上寄与もあり、売上高は82億54百万円
。前年同期比18.【%増)となりました。
以上の結果、当部門全体の売上高は298億32百万円。前年同期比18.2%増)となりました。
の
ペット用品 その他部門
ッ 用品 その他部門におい は、シャンプーな の ッ ア用品や首輪な の ッ 用アクセサ
リー用品、美容食品 プラセンタC シリー が売上を伸 したことに加え、 ッ ッ ア㈱の子会
社化に伴う売上寄与もあり、売上高は38億9【百万円。前年同期比10.4%増)となりました。
の
家庭用品事業の業績 単位:百万円
前第 四半期
連結累計期間
当第 四半期
連結累計期間
増減額 増減率
殺虫剤部門 3】,422 41,598 4,1】【 11.2%
日用品部門 25,241 29,832 4,590 18.2%
口腔衛生用品 13,280 14,】93 1,512 11.4%
入浴剤 5,001 【,】85 1,】83 35.】%
その他日用品 【,959 8,254 1,294 18.【%
ペット用品 その他部門 3,529 3,89【 3【【 10.4%
売 上 高 合 計 【【,193 】5,32】 9,134 13.8%
[総合環境衛生事業]
総 合 環 境 衛 生 事 業 に お き ま し は、主 要 顧 客 層 あ る 食 品 業 界 等 は 安 心 安 全 意 識 の 高 ま り
、高品質の衛生管理サービスを引き続き求 き おり、当事業の行う高度な技術サービスに対する
ー が期待 きる状況にあります。
このような状況のな 、年間契約の増加による安定した収益の拡大を目指すた 、技術開発力と営業体
制の更なる強化に取り組 、新規契約の獲得と契約金額の増大に努 ました。
以 上 の 結 果、当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 事 業 の 売 上 高 は 90 億 41 百 万 円 。 前 年 同 期 比 2.0%
増)、セグメン 利益。営業利益)は8億【2百万円。前年同期比5.5%増)となりました。
の
。注)の 売上高にはセグメン 間の内部売上高又は振替高が含まれ おります。その金額は、前第 四半期連結累計期
間 は【【百万円、当第 四半期連結累計期間 は】2百万円 す。
の
(2) 財政状態の分析
当第 四半期連結会計期間における総資産は、前連結会計年度末に比べ 233億39百万円増加し1,084億
4百万円となりました。これは主に、売上債権の増加によるもの す。
当第 四半期連結会計期間における 債は、前連結会計年度末に比べ 1【8億28百万円増加し558億50百
万 円 と な り ま し た。こ れ は、 入 債 務 が 増 加 し た こ と や 未 払 法 人 税 等 が 増 加 し た こ と な に よ る も の
す。
当第 四半期連結会計期間における純資産は、前連結会計年度末に比べ 【5億11百万円増加し525億54
百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるもの す。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ 4.【 イン 低 し、44.0%となりました。
の
(3) キャッシュ フローの分析
当第 四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物 以 、 資金 という の残高は、前連結
会計年度末と比較し 億48百万円減少し、102億59百万円となりました。
当第 四半期連結累計期間における各キャッシュ フローの状況とそれ の要因につい は、次のとお
り あります。
営業活動の結果、増加した資金は 億23百万円となりました。こ れは、売 上債権が253億83百万円増加
しましたが、税金等調整前四半期純利益を131億80百万円計上したことに加え、 入債務が】】億49百万円
増加したことな によるもの す。
投資活動の結果、減少した資金は 億1】百万円となりました。これは、 価証券の売却による収入が
億 90 百 万 円 あ た も の の、 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ る 支 出 が 6 億 39 百 万 円 あ た こ と な に よ る も の
す。
財務活動の結果、減少した資金は 億20百万円となりました。これは、短期借入金の純増額が18億 百
万円あ たものの、長期借入金の返済による支出が 億50百万円、配当金の支払額が19億18百万円あ た
ことな によるもの す。
の
総合環境衛生事業の業績 単位:百万円
前第 四半期
連結累計期間
当第 四半期
連結累計期間
増減額 増減率
売 上 高 8,8【5 9,041 1】【 2.0%
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの対処すべき課 に重要な変更はありません。
の
(5) 研究開発活動
当第 四半期連結累計期間の研究開発費は 億40百万円 あります。
なお、当第 四半期連結累計期間におい 、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第
提出会社の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
。4) ライツプランの内容
該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の 当第 四半期会計期間におい 発行済株式総数、資本金等の増減はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 【4,000,000
計 【4,000,000
種類
第 四半期会計期間末
現在発行数。株)
。 成25年6月30日)
提出日現在発行数。株)
。 成25年8月8日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 20,200,000 20,200,000
東京証券取引所
市場第一部
単元株式数は
100株 あります。
計 20,200,000 20,200,000 ― ―
年月日
発行済株式
総数増減数
。株)
発行済株式
総数残高
。株)
資本金増減額
。百万円)
資本金残高
。百万円)
資本準備金
増減額
。百万円)
資本準備金
残高
。百万円)
成25年4月1日~
成25年6月30日
。【) 大株主の状況
。注) 1. 上記の所 株式数のうち、日本 ラスティ サービス信 銀行株式会社 信 口 、日本マスター ラス
信 銀行株式会社 信 口 の株式は、全 信 業務に係るもの あります。
のののの . 前事業年度の 価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま に大量保 報告書の写しの送付はあり
ません した。
成25年6月30日現在
氏名又は名称 住所
所 株式数
。千株)
発行済株式
総数に対する
所 株式数
の割合。%)
大塚製薬株式会社 東京都千代田区神田 町 目 番地 2,200 10.89
株式会社大塚製薬工場 徳島県鳴門市撫養町立岩芥原115番地 1,948 9.【4
アース製薬社員持株会 東京都千代田区神田 町 目12番地1 1,11【 5.52
大鵬薬品工業株式会社 東京都千代田区神田錦町一 目2】番地 【00 2.9】
日 本 ラ ス テ ィ サ ー ビ ス 信
銀行株式会社 信 口
東京都中央区晴海一 目8番11号 4】3 2.34
日 本 マ ス タ ー ラ ス 信 銀 行
株式会社 信 口
東京都港区浜松町 目11番 号 4【2 2.29
大塚化学株式会社 大阪府大阪市中央区大手通三 目 番2】号 400 1.98
CREDIT 8UI88E 8ECURITIE8
。EUROPE) 1I2ITED PB O23IBU8
C1IE3T ACCOU3T
。 常 任 代 理 人 ク レ デ ィ ス イ ス
証券株式会社)
O3E CABOT 8QUARE 1O3DO3 E14 4QJ
東 京 都 港 区 六 本 木 一 目 6 番 1 号 泉 ガ ー
デンタワー
3】4 1.85
株式会社中国銀行 岡山県岡山市北区丸の内一 目15番20号 340 1.【8
大塚エステー 限会社 大阪府大阪市中央区大手通三 目 番2】号 239 1.18
。】) 議決権の状況
発行済株式
。注) 1. 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が400株、議決権4個が
含まれ おります。
. 単元未満株式 欄の普通株式には、自己株式が28株含まれ おります。
自己株式等
前事業年度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におい 役員の異動はありません。
成25年6月30日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
自己保 株式
― ―
普通株式ののの 3,】00
完全議決権株式。その他)
の普通株式
201,8【3 ―
20,18【,300
単元未満株式
の普通株式
― 1単元 100株 未満の株式
10,000
発行済株式総数 20,200,000 ― ―
総株主の議決権 ― 201,8【3 ―
成25年6月30日現在
所 者の氏名
又は名称
所 者の住所
自己名義
所 株式数
。株)
他人名義
所 株式数
。株)
所 株式数
の合計
。株)
発行済株式
総数に対する
所 株式数
の割合。%)
自己保 株式
アース製薬株式会社
東 京 都 千 代 田 区 神 田 町
目12番地1
3,】00 ― 3,】00 0.01
計 ― 3,】00 ― 3,】00 0.01
第4
経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成
19年内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間。 成25年4月1
日 成 25 年 6 月 30 日 ま ) 及 び 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 年 1 月 1 日 成 25 年 6 月 30 日 ま
)に係る四半期連結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人により四半期レビューを け おりま
す。
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
1 四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
。単位:百万円)
前連結会計年度
。 成24年12月31日)
当第 四半期連結会計期間
。 成25年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 11,328 10,559
取手形及び売掛金
※
14,820
※
40,2】4
価証券 】95 4】】
商品及び製品 12,9【0 13,【39
掛品 981 】94
原材料及び貯蔵品 4,2【】 3,3【】
繰延税金資産 1,544 2,00】
その他 1,590 1,203
貸倒引当金 △19 △50
流動資産合計 48,2【8 】2,2】2
固定資産
形固定資産
建物及び構築物 18,【】3 19,120
減価償却累計額及び減損損失累計額 △9,940 △10,292
建物及び構築物 純額 8,】32 8,828
機械装置及び運搬具 8,833 9,152
減価償却累計額 △】,213 △】,494
機械装置及び運搬具 純額 1,【20 1,【5】
土地 5,【30 5,【34
リース資産 21 21
減価償却累計額 △14 △1【
リース資産 純額 】 5
建設仮勘定 225 1】5
その他 5,535 5,80【
減価償却累計額 △4,99】 △5,141
その他 純額 538 【【5
形固定資産合計 1【,】54 1【,9【5
無形固定資産
のれん 15,【82 14,821
リース資産 】 4
その他 492 548
無形固定資産合計 1【,182 15,3】4
投資その他の資産
投資 価証券 2,423 2,】1【
繰延税金資産 【【2 3【】
その他 830 】5】
貸倒引当金 △5【 △49
投資その他の資産合計 3,859 3,】91
固定資産合計 3【,】9【 3【,131
。単位:百万円)
前連結会計年度
。 成24年12月31日)
当第 四半期連結会計期間
。 成25年6月30日)
債の部
流動 債
支払手形及び 掛金
※
19,1【1
※
2【,98】
短期借入金 1,8】1 3,】32
1年内返済予定の長期借入金 1,400 1,424
未払法人税等 1,12】 5,5】5
未払消費税等 19】 801
未払金 5,013 【,8】3
賞与引当金 32】 235
役員賞与引当金 30 -
返品調整引当金 【2【 2,121
その他
※
2,035
※
1,908
流動 債合計 31,】91 49,【59
固定 債
長期借入金 4,1【】 3,525
繰延税金 債 11 12
退職給付引当金 1,8【9 1,480
役員退職慰労引当金 312 2【8
資産除去債務 200 202
その他 【【8 】00
固定 債合計 】,230 【,190
債合計 39,021 55,850
純資産の部
株主資本
資本金 3,3】】 3,3】】
資本剰余金 3,1【8 3,1【8
利益剰余金 34,】24 40,404
自己株式 △10 △10
株主資本合計 41,2【1 4【,940
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 235 505
為替換算調整勘定 △128 295
その他の包括利益累計額合計 10【 801
少数株主持分 4,【】5 4,813
純資産合計 4【,043 52,554
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
。単位:百万円)
前第 四半期連結累計期間
。自の 成24年1月1日
至の 成24年6月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成25年1月1日
至の 成25年6月30日)
売上高
※
】2,823
※
81,358
売上原価 42,9【5 4】,189
売上総利益 29,85】 34,1【9
販売費及び一般管理費
運送費及び保管費 1,】83 1,959
広告宣伝費 4,44】 4,【2】
販売促進費 2,2】5 2,528
貸倒引当金繰入額 23 3】
給料及び手当 4,【1【 4,990
賞与引当金繰入額 192 319
役員賞与引当金繰入額 14 -
役員退職慰労引当金繰入額 20 1】
旅費及び交通費 【9】 】2】
減価償却費 249 250
のれん償却額 444 8【0
地代家賃 349 395
研究開発費 85】 940
その他 3,】【5 4,04【
販売費及び一般管理費合計 19,】38 21,】03
営業利益 10,119 12,4【【
営業外収益
取利息 19 8
取配当金 20 20
為替差益 - 50
取ロイヤリティー 【4 209
取手数料 91 9【
取家賃 【4 【4
その他 104 9】
営業外収益合計 3【5 54】
営業外費用
支払利息 3】 33
投資事業組合運用損 1 0
為替差損 5 -
たな卸資産廃棄損 0 0
その他 】 4
営業外費用合計 53 39
。単位:百万円)
前第 四半期連結累計期間
。自の 成24年1月1日
至の 成24年6月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成25年1月1日
至の 成25年6月30日)
特別利益
固定資産売却益 4 3
投資 価証券売却益 239 2
取保険金 【【 205
特別利益合計 310 210
特別損失
固定資産売却損 3 0
固定資産除却損 29 5
投資 価証券売却損 4 -
投資 価証券評価損 159 -
価証券評価損 401 -
ゴルフ会員権評価損 0 -
特別損失合計 599 5
税金等調整前四半期純利益 10,142 13,180
法人税、住民税及び事業税 4,839 5,550
法人税等調整額 △508 △283
法人税等合計 4,330 5,2【】
少数株主損益調整前四半期純利益 5,811 】,912
少数株主利益 123 314
四半期連結包括利益計算書
第 四半期連結累計期間
。単位:百万円)
前第 四半期連結累計期間
。自の 成24年1月1日
至の 成24年6月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成25年1月1日
至の 成25年6月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 5,811 】,912
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 9 2】9
為替換算調整勘定 4】 423
その他の包括利益合計 5【 】03
四半期包括利益 5,8【】 8,【1【
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 5,】39 8,292
。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
。単位:百万円)
前第 四半期連結累計期間
。自の 成24年1月1日
至の 成24年6月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成25年1月1日
至の 成25年6月30日)
営業活動によるキャッシュ フロー
税金等調整前四半期純利益 10,142 13,180
減価償却費 815 818
のれん償却額 444 8【0
賞与引当金の増減額 △は減少 △310 △93
返品調整引当金の増減額 △は減少 1,5【】 1,494
投資 価証券売却損益 △は益 △234 △2
売上債権の増減額 △は増加 △24,833 △25,383
たな卸資産の増減額 △は増加 △1,594 580
入債務の増減額 △は減少 8,】22 】,】49
その他 2,【08 2,142
小計 △2,【】2 1,349
利息及び配当金の 取額 44 29
利息の支払額 △3】 △33
法人税等の支払額 △1,530 △1,121
営業活動によるキャッシュ フロー △4,19【 223
投資活動によるキャッシュ フロー
価証券の取得による支出 △11】 △0
価証券の売却による収入 315 390
形固定資産の取得による支出 △【】8 △【39
形固定資産の売却による収入 43 3
投資 価証券の取得による支出 △52 △12
投資 価証券の売却による収入 542 41
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による
支出
※
△15,【30 -
その他の支出 △103 △132
その他の収入 239 33
投資活動によるキャッシュ フロー △15,442 △31】
財務活動によるキャッシュ フロー
短期借入金の純増減額 △は減少 4,200 1,805
長期借入れによる収入 【,000 133
長期借入金の返済による支出 △】0【 △】50
社債の償還による支出 △20 -
自己株式の取得による支出 △0 △0
配当金の支払額 △1,918 △1,918
少数株主への配当金の支払額 △1【4 △185
その他 △4 △4
財務活動によるキャッシュ フロー 】,38【 △920
現金及び現金同等物に係る換算差額 12 【5
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △12,240 △948
現金及び現金同等物の期首残高 21,4【【 11,208
現金及び現金同等物の四半期末残高
※1
9,22【
※1
続企業の前提に関する事項
ののののの 該当事項はありません。
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更
ののののの 該当事項はありません。
会計方針の変更等
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理
ののののの 該当事項はありません。
当第 四半期連結累計期間
。自の 成25年1月1日の 至の 成25年6月30日)
。会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、 成25年1月1日以後に
取得した 形固定資産につい は、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し おります。
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係)
※の 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理につい は、手形交換日をも 決済処理し おり
ます。なお、当第 四半期連結会計期間末日が金融機関の休日 あ たた 、次の四半期連結会計
期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれ おります。
。四半期連結損益計算書関係)
※の 売上高の季節的変動
前第 四半期連結累計期間 自の 成24年1月1日の 至の 成24年6月30日 及び当第 四半期連
結累計期間 自の 成25年1月1日の 至の 成25年6月30日
当社グループは夏季に集中し 需要が発生する殺虫剤の売上構成比が高いた 、 月~8月に売
上が偏り、特に第 四半期連結会計期間の売上高は他 の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく
高 く な り ま す。ま た、第4 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 売上 高 は、商 慣 習 に 伴 う 秋 口 以 降 の 返 品 に よ り、
他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく少なくなるという季節的変動があります。
前連結会計年度
。 成24年12月31日)
当第 四半期連結会計期間
。 成25年6月30日)
取手形 4【5百万円 【8【百万円
支払手形 5【【百万円 】】】百万円
流動 債の その他
。設備関係支払手形)
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※1の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関
係は次のとおり あります。
※ の 株式の取得により新たに連結子会社とな た会社の資産及び 債の主な内訳
前第 四半期連結累計期間 自の 成24年1月1日の 至の 成24年6月30日
株式の取得により新たに株式会社バスクリンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び 債
の内訳並びに同社取得のた の支出 純額 との関係は次のとおり あります。
当第 四半期連結累計期間 自の 成25年1月1日の 至の 成25年6月30日
ののの 該当事項はありません。
前第 四半期連結累計期間
。自の 成24年1月1日
の 至の 成24年6月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成25年1月1日
の 至の 成25年6月30日)
現金及び預金 のの 9,259百万円 10,559百万円
価証券 の882百万円 4】】百万円
ののの 計 10,141百万円 11,03【百万円
償還期限が6ヶ月を超える債券等 △915百万円 △】】】百万円
現金及び現金同等物 9,22【百万円 10,259百万円
流動資産 のの 【,843百万円
固定資産 の2,】【】百万円
のれん 1【,939百万円
流動 債 △4,958百万円
固定 債 △2,424百万円
株式会社バスクリン株式の取得価額 19,1【】百万円
株式会社バスクリン現金及び現金同等物 △3,53【百万円
。株主資本等関係)
前第 四半期連結累計期間。自の 成24年1月1日の 至の 成24年6月30日)
1.配当金支払額
.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のう ち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会
計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第 四半期連結累計期間。自の 成25年1月1日の 至の 成25年6月30日)
1.配当金支払額
.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のう ち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会
計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり
配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24年 月2】日
定時株主総会
普通株式 1,918 95.00 成23年12月31日 成24年 月28日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額
。百万円)
1株当たり
配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25年 月2【日
定時株主総会
。セグメン 情報等)
セグメン 情報
の 前第 四半期連結累計期間。自の 成24年1月1日の 至の 成24年6月30日)
1. 報告セグメン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
。注) 1. セグメン 利益の調整額91百万円は、セグメン 間取引消去 あります。
. セグメン 利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
. 報告セグメン との資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比し 、当第 四半期連結会計期間の報告セグメン との資産の金額が
著しく変動し おります。その概要は、以 のとおり す。
第1四半期連結会計期間より、完全子会社とした㈱バスクリンを連結の範囲に含 たことに伴い、
同社の資産を 家庭用品事業 セグメン に計上いたしました。
な お、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 増 加 し た 家 庭 用 品 事 業 セ グ メ ン の 資 産 の 金 額 は 3】,423百 万
円 あります。
。単位:百万円)
報告セグメン
調整額
。注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
。注) 家庭用品事業
総合環境
衛生事業
計
売上高
のの外部顧客への売上高 【4,025 8,】98 】2,823 ― 】2,823
の セグメン 間の内部
の 売上高又は振替高
2,1【】 【【 2,234 △2,234 ―
計 【【,193 8,8【5 】5,058 △2,234 】2,823
の 当第 四半期連結累計期間。自の 成25年1月1日の 至の 成25年6月30日)
1. 報告セグメン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
。注) 1. セグメン 利益の調整額110百万円は、セグメン 間取引消去 あります。
. セグメン 利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
. 報告セグメン の変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に
伴い、第 1四半期連結会計期間より、 成25年1月1日以後に取得した 形固定資産につい は、改
正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し たた 、報告セグメン の減価償却の方法を改正後
の法人税法に基 く方法に変更し おります。
この変更によるセグメン 利益に与える影響は軽微 あります。
。金融商品関係)
当第 四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上
額と時価との差額に重要性が乏しいた 、記載を省略し おります。
。 価証券関係)
の 所 する 価証券は、企業集団の事業運営におい 重要なもの はありません。
。デリバティ 取引関係)
ッ 会計が適用され いない為替予約取引は、企業集団の事業運営におい 重要なもの はあり
ません。なお、 ッ 会計が適用され いる金利スワップ取引は、記載を省略し おります。
。企業結合等関係)
の 該当事項はありません。
。単位:百万円)
報告セグメン
調整額
。注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
。注) 家庭用品事業
総合環境
衛生事業
計
売上高
のの外部顧客への売上高 】2,389 8,9【9 81,358 ― 81,358
の セグメン 間の内部
の 売上高又は振替高
2,93】 】2 3,010 △3,010 ―
計 】5,32】 9,041 84,3【8 △3,010 81,358
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
項目 。自の 成24年1月1日
至の 成24年6月30日) 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25年1月1日
至の 成25年6月30日) 当第 四半期連結累計期間
のの 1株当たり四半期純利益金額 281円【0銭 3】【円22銭
のののの。算定上の基礎)
ののの 四半期純利益。百万円) 5,【8】 】,598
のののの普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―
ののの 普通株式に係る四半期純利益金額。百万円) 5,【8】 】,598
ののの 普通株式の期中 均株式数。千株) 20,19【 20,19【
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成25年8月 日
アース製薬株式会社
取締役会 の御中
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ いるア
ース製薬株式会社の 成25年1月1日 成25年12月31日ま の連結会計年度の第 四半期連結会計期間
。 成25年4月1日 成25年6月30日ま )及び第 四半期連結累計期間。 成25年1月1日 成25
年6月30日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、
四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行
た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し
四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の
ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用す
ることが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務
諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 れる四半
期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実
施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、 が国にお
い 一般に公正妥当と認 れる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ 限定され
た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公
正妥当と認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、アース製薬株式会社及び連結子会社の 成
25年6月30日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシ
ュ フ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し い な い と 信 さ せ る 事 項 が す べ の 重 要 な 点 に お い 認 れ な
た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
独立監査人の四半期レビュー報告書
新日本有限責任監査法人
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士ののの 北ののの 川ののの 卓ののの 哉ののの ㊞
指定 限責任社員
業務執行社員
公認会計士ののの 森ののの 田ののの 高ののの 弘ののの ㊞
指定 限責任社員
業務執行社員
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成25年8月8日
会社名 アース製薬株式会社
英訳名 EARTH CHE2ICA1 CO.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長の 大 塚 達 也
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 東京都千代田区神田 町 目12番地1
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
アース製薬株式会社の 北関東支店
。さいたま市大宮区宮町一 目114番地1)
アース製薬株式会社の 名古屋支店
。名古屋市中区丸の内三 目14番32号)
アース製薬株式会社の 大阪支店
当社代表取締役社長大塚達也は、当社の第90期第 四半期。自の 成25年4月1日の 至の 成25年6月
30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま
した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項